精力絶倫の強者

旺盛なオットセイの繁殖力

精力の象徴オットセイオットセイは、繁盛期になると「ハーレム」と呼ばれる集団を形成します。ハーレムとは、強い種を残すためにつくる一夫多妻制の繁殖集団です。

オットセイの場合、通常はオス一頭に対してメスは15頭~60頭ほどで一つのハーレムをつくるそうです。

なかには一頭で100頭のメスを独占する強者もいるそうです。

こんなことから、オットセイは男性の精力の象徴になっているようです。

オットセイを感じでは「膃肭臍」と書きます。

100頭のメスをひとりで相手する絶倫オットセイオットセイはもともとアイヌの言葉で“オンネウ”と表現されていましたが、それが中国に渡って、「膃肭」になり、再び日本に渡ってきたときには、
「膃肭臍」になっていました。

「臍」という文字がついわたけですが、この「臍」とは、中国語で「へそから下」、つまりペニスという意味があります。

精力の象徴から生まれたオットセイジェル

中国の薬学書の古典「本草項目」には、膃肭臍が精力剤、滋養強壮剤として記載されています。

漢方では、膃肭の臍、つまりオットセイのペニスを膃肭臍と呼んでいたようです。

いずれにせよ、オットセイには驚異的な精力の持ち主というイメージがあり、世の男性はすべからく、それにあやかりたいと願っていたのでしょう。

そんなオットセイから抽出した成分を含む潤滑ジェルが、オットセイジェルです。

これは、ペニスにぬるだけで男性の機能が高まるというものです。

ペニスにぬるだけで男性を高め無害で画期的ななジェル

ottosei4オットセイジェルの主成分は、オットセイのペニスから抽出したカロペプタイドというたんぱく質の一種です。

勃起の仕組みは、ペニスの動脈が拡張して海綿体に大量の血液が流れ込む一方で、静脈が縮小してその血液の流出を止めることで起こります。

オットセイジェルはペニスの血液の循環を良くするカロペプタイドは、この勃起のメカニズムに働きかけるのです。

カロペプタイドは、セックスに必要な勃起中枢神経を刺激して興奮させ、動脈をゆるめてペニスの海綿体に血液が流れ込むのを促進する作用があります。

また、このような勃起のメカニズムだけではなく、男性ホルモンの分泌を活発にさせる働きもあるのです。

女性オットセイジェルにはカロペプタイドのほかにも、アラントイン、グリチルリチン酸、ヒアルロン酸、コラーゲン(魚類由来)、トサカ抽出液などが含まれています。

ヒアルロン酸やコラーゲンは、カロペプタイドと相乗的に作用して、ペニスの細胞に活力を与えて老化を防止します。

そのほかの成分もカロペプタイドの活性や吸収を高め、勃起力の持続の向上につながります。

このようにオットセイジェルは、ただ単にオットセイの絶倫パワーにあやかろうというものではなく、きちんとした科学的な裏付けがあるのです。

オットセイジェルの使い方はとても簡単です。適量を手にとり、鬼頭部を中心にペニスにまんべんなくぬるだけです。

使用した男性の多くは、オットセイジェルをぬってしばらくすると、股間が温かくなっている感想を持つようです。

気分的にもペニスに血液が集まってくるイメージだそうです。

口に入っても無害セックストラブルを防ぐ画期的なジェル

高次元のセックスをまた、オットセイジェルの使用感の大きな特徴の一つに、無色、無臭、無害という点があげられます。

とくに口に入っても無害なことから、オーラルセックスを楽しむうえでも安心といえます。

なお、オットセイジェルは、女性にも支持されています。というのも、コラーゲンとヒアルロン酸などは、女性の愛液にも多く含まれているものだからです。

そのため、セックスのさいに膣の粘膜にオットセイジェルをぬると、愛液の分泌が助けられ、愛液があふれてくるような感覚を覚えるようです。

ペニーキヨサキオットセイジェルは、一部の薬局や健康器具を扱っている店などで市販されています。

男性の勃起力を強化するばかりでなく、女性にも効果的なオットセイジェルで、セックスのトラブルを解消してください。

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